季節商品ですので、数に限りがございます。
魔除けの節分リース
ヒイラギの枝にいわしの頭を刺した節分飾りを、かわいらしいミニリースにデザイン。
いわしを丸いリースの形にし、型抜き済みのフェルトで作ったヒイラギと真っ赤なポンポンを合わせました。リースベースに色を塗って、パーツをボンドで貼るだけなので、10~15分もあれば完成します。準備物も、色をつける道具とボンドがあればOK!小さなお子さん向けのイベント、短時間イベントにおすすめです。
いわしの色の塗り方、ヒイラギの貼り方次第で、オリジナルデザインに仕上がります。1年の無病息災を願いながら、作ってみませんか。
柊鰯(ひいらぎいわし)とは?
節分の日に玄関に飾られる魔除けの飾り。
ヒイラギの葉のトゲと、焼いたいわしの匂いを鬼が嫌がって、家に入って来ないようにする魔除けと考えられています。鬼を退治して邪気を払うことで、家内安全や無病息災を願う意味もあります。

・MDFとフェルト素材のパーツは、最初のうちは、加工の際に付いた焦げたにおいがします。時間の経過とともに、気にならなくなります。
【セット内容】
・MDFいわしリースベース 10個
・フェルトヒイラギセット 5シート
・ポンポン(赤) 50個
・紅白のひも 約1.5m
・説明書
※イベント前に、ひものカットと小分け作業が必要です。
【仕様】
MDFいわしリースベース:約7.5cm×8.5cm×厚さ2.5mm
作り方
【準備するもの】
・はさみ ・色をつける道具 ・木工用ボンド ・(あれば便利)つまようじ
事前準備として、ヒイラギのパーツをはさみで切って外してください(ひとつの飾りに1ヵ所つながっている部分があります)。まず、リースベースに自由に色を塗ります。ひもを通して、ヒイラギとポンポンをボンドで貼って、完成!
これぐらいのサイズです。 
リースベースに色を塗ります。 
ひもを通して結びます。 
ヒイラギとポンポンをボンドで貼って、完成!