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木のねんどイベントセット(20人分)

木の粘土イベントセット(20人分)

エコイベント

商品番号 209900230

乾くと木になるリサイクル粘土、もくねんさんで、キーホルダー、手作り鉛筆を作るイベント用20人セット。環境イベントに最適。

在庫:あり
一人分目安:216円 
作成時間:30分 
サイズ:型:約5.5cm×5.5cm×厚さ2cm

販売価格4,320円(税込)

[40ポイント進呈 ]

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所要時間 約30分から1時間

乾くと木になる木の粘土、もくねんさん20人分セット。鉛筆の製造過程でできる、おがくずをリサイクルした、地球にやさしいエコ粘土です。生分解性で土に還り、万が一口に入っても安全な材料で作られています。子どもと一緒に環境を考えるエコイベントに最適。

一人分で、大体、小物(キーホルダー)なら約3個、小さい鉛筆が2本程度できます。乾燥後は、軽く、木のようになるので、オリジナル鉛筆として実際にお使いいただけます。

製作時は、かなり鉛筆のようなにおいがしますが、乾燥すると気にならなくなります。

ご注意ください

・もくねんさんは、空気に触れると乾燥します。開封後は密封し、出来るだけ早く使い切ってください。
・初めて使用される際には、プラスチック型は洗浄して、よく水気を取り除いてからご使用ください。
・プラスチック型ご使用後は、台所用洗剤などで洗浄してから、保管してください。
・もくねんさんの使用期限は、未開封の場合で、製造日から1年間です。長期間使わないで置いておくと、パッケージ内でも徐々に水分が失われていきますので。ご購入後は、なるべくお早めにお使いください。(製造年月日は、箱内の粘土の袋に、西暦の下1桁と、月日が記載されています。例:20307⇒2012年3月7日)

【セット内容】
・もくねんさん120g×10個(ひとり分は、半分)
・プラスチック型 10種類×2個ずつ
(イルカ・マンボウ・恐竜・パンダ・イヌ・ネコ・カブトムシ・クワガタ・ウシ(大小セット)・ネズミ(大小セット))
・鉛筆芯(B)長さ18.5cm×20本
・ひも 一巻(ひとり分1m:1個につき約20cmです。カットしてお使いください。)
・厚紙 A5サイズ 20枚


作り方


木の粘土はひとり分、約60gです。120gの粘土を、木綿糸(縫い糸)で半分にねじ切って一人分としてお使いください。子どもなら30分程度遊べますが、足りないと思われる場合は、予備として、適宜、もくねんさん300gの追加をお勧めします。
プラスチック型は、10種類が2つずつで、合計20個です。一人に1つ配布するなり、イベント会場で自由に選択して使えるようにするなり、お好きにお使いください。鉛筆芯は半分に折って、小さい鉛筆を2本作るのがおすすめ。
色をつける場合、乾燥後なら、絵の具・クレヨン・えんぴつ・マジックなどどんなものでも使用可能です。完全に乾燥するには、2から3日かかります。 イベント会場で色づけする場合は、食用色素または、別売りのウッドペイントを粘土の中に練りこんでください。ただしその場合は、手や周囲が汚れますのでご注意ください。

鉛筆はひとり2本程度作れます。

乾燥すると普通に使えますよ。

型は10種類。

もちろん普通の粘土型も使えます。

糸を使うと

簡単に切れます。


お客様の声より

初めての感触で、乾くのが楽しみ

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イベントは7/20土曜日に開催しました。弊社のお客様感謝デーの目的で、50人くらい集まり、子供たちを中心に楽しくできました。大人も初めての感触で、乾くのが楽しみと喜んでいただきました。 色がさみしかったので、100円ショップで購入したビーズを貼り付けて、カラフルに仕上げました。喜んでいただけたので、購入してよかったです。また次回企画があれば、ほかのものも購入したいと思います。

(香川県 橘一吉工務店様)

失敗を恐れず、みんな工夫して素敵な作品に仕上げました

 

幼児さんから小学6年生まで参加しました。木の粘土は、初めて使う子がほとんど。におい・感触、いつも使っているものとは違い、これが乾くと木になるのが不思議なよう。途中、鉛筆の芯が ポキッ!と折れてしまう子もいましたが、そんなの平気平気。失敗を恐れず、みんな工夫して素敵な作品に仕上げました。(石川県 かまゆみお絵かき教室様)

「自分で作ったえんぴつで書くと字が上手くなるんだ」(抜粋)

父の日イベントで木の粘土工作とペーパークラフト遊びをおこないました。15名の参加者ですが 付き添い者も一緒で30名の方が粘土を手にしました。 型抜きは、何を作っていいのか戸惑う方にとってはストラップ作りが、木の粘土を扱うきっかけとなりました。 大人も子供も楽しんで取り組む事ができました。鉛筆も個々にユニークな形ができあがっていました。 「自分で作ったえんぴつで書くと字が上手くなるんだ」と言いながら、鉛筆作りに集中していましたよ。 地球にやさしい粘土(土にかえる粘土)である事を述べ アートセラピーのアトリエですので、崩していいものである事 こういう作り方もしていいと言う自由な気持ちで取り組む事を主旨としました。 直接触れる事で 生き生きとした感情の動きが表現される事 攻撃性やいら立ちを包み込み 気持が安定する画材の一つである事を 体験していただきました。 ですので次から次に変化しては消えていき形にならない作業も、 木の粘土でできました。耳たぶの柔らかさがいいですね。 最後はオリジナルの箱を作り お父さんへ素敵なプレゼントが出来上がりました。 ありがとうございました。

(京都 アトリエhouse・スペース16 様)

お父さんも負けじと作っていたりと楽しそうでした

6月初旬に無事イベントも大成功で終わり、 多くのご家族様に喜んで頂けました。 もの作り系のイベントはお子様には大変人気のようで、 何個も作ったり、またお父さんも負けじと作っていたりと楽しそうでした。 ただ、イベントの前にサンプルを事務所で作成した時に、 作成の仕方が悪かったのか、型から外して乾かしていると裏面?(平らな方)にヒビが入ってしまうものが多く、やり方がまずかったのかな?という話になりました。 全体的には、多くのお客様に喜んで頂いたイベントになったと思っています。また、機会あれば注文させて頂きたいと思います。 ありがとうございました。(静岡県 株式会社K様)