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TUKTUK子供工作館 > etc > 工作キットの作り方 > 電子工作キット ソーラーバッタの作り方

ソーラーバッタの電子工作に挑戦!

 

何も道具を使わない、お手軽な電子工作です。

こちらのページでは、スタッフが作っている様子をご紹介しますので、作り方の参考にしてくださいね。

詳しい作り方は説明書をご覧ください。

ソーラーバッタのご購入はこちらからどうぞ。

【準備したもの】 動作確認のため、60W以上の白熱灯。


    まずは、ソーラーバッタ工作キットをご用意ください。


    一番初めに、ソーラーパネルを白熱灯にあて、モーターが動くかどうかを確かめてください。


    万が一、組み上がってから初期不良に気づいた場合、組立の労力が無駄になってしまいます。



  • いきなりモーターをボディに設置します 。






  • ソーラーパネルを本体と接着。スポンジ両面テープで固定します。

    リード線も一緒に両面テープで固定してしまいます。適当でOK。

  • はまりました。




  • 触角を頭の穴に通してから、頭をボディに差しこみます。

  • 奥まではまるまで差しこんでください。

    ちょっと力が必要です。

  • 目玉シールを貼って、

    触角を爪でキューっとひっぱって
    カーブをつけて、


    完成!


 

まとめ

所要時間は、箱には20分と書いていますが、大人がゆっくりめに作って10分かからないくらい。イベントの場合は色々説明したり、大人がサポートしたりで、20分くらいはかかると思います。

動作確認のために、必ず白熱灯はご用意ください。室内だとまず動きません。屋外でも曇りの日は動きません。

かなり簡単に出来ますので、工作が苦手な方や、イベント会場でもお使いいただきやすいと思います。パーツの紛失にはご注意ください。

ソーラーバッタのご購入はこちらからどうぞ。