
粘土キャンドル基本キット(カラー9色)
10人分 ¥2913 (税込み)
体温で温めるとやわらかくなるカラーワックスを使って、粘土感覚で、誰でも簡単に手作りキャンドルを作ることができます。冬季のカラーシート割れについて
冬季は、カラーシートが大変固くなり、輸送中、もしくはカットしたときなど、衝撃で割れてしまうことがあります。暖めれば普通に粘土のようにやわらかくなりますので、通常通りお使いください。
・所要時間約20分
球状のベースキャンドルに、体温でやわらかくなる、粘土のようなカラーワックスを貼り付けるだけの簡単手作りキャンドル。カラーワックスは、少量でもよく伸び、外れてしまっても、再度あたためてやわらかくすると、何度でも貼りつけることが出来ます。年齢を問わず楽しめ、特に道具も要りません。
ご要望が多かったので、ブラックもセットにしました! 以前のブラックなしのセットの販売は終了しました。
○ご注意ください○
・冬場はやわらかくなりにくいため、40度程度のお湯で1~2分あたためればやわらかくなります。お湯が用意しにくい場所ではハンドカイロでもOK
・冬場は、寒い場所でのイベントには不向きです。暖房のきいた温かい場所で行ってください。
・ベースキャンドルの球には欠けなどがあることがあります。またカラーワックスのカットは若干形がいびつで、きちんとした長方形にはなっていません。あらかじめご了承ください。
●セット内容●
・ベースキャンドル 球 (直径4cm) 10個
・カラーシート(約10cm×7.5cm)9色セット
グリーン、ブルー、レッド、ピンク、ホワイト、バイオレット、オレンジ、イエロー、ブラック各1枚
準備するもの
●はさみ(無くてもOK) ●へら、竹串など(無くてもOK) ●40度~50度程度のお湯(冬場のみ)


・手の温度でカラーシートを温めてやわらかくしてから、ベースキャンドルにパーツを貼り付けていくだけのクラフトです。
・一つの球をくるむのに、セットのカラーシート1枚の3分の1程度が必要です。目・鼻・耳程度の大きさのパーツでは少量しか消費しないので、10人分で、カラーシート9枚は十分の量です。
・カラーシート(カラーワックス)が足りない場合は、別売りのカラーシートをお買い求めください。(お問い合わせください)
作り方は、こちらのページをご参考になさってください。
手作り粘土キャンドルを作ろう
ねんどキャンドル制作例
上のようなサンプル(見本)の制作をご希望の場合、有料で承ります。
特定のものを作る場合は、一人分ずつカットすることも可能です。すべてお見積もりいたしますので、まずはお問合せください。
(サンプル制作、カットにはお時間をいただきますので、時間に余裕を持ってお問合せください)
