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TUKTUK子供工作館 > 工作の種類から選ぶ > 手作りキャンドルキット > 粘土キャンドル > 粘土キャンドルキット(ぞう)24人分
6月〜8月、10月〜12月のイベントシーズンは、粘土キャンドルシリーズは大変ご注文が多く、在庫の確保が難しくなることがあります。お早めのご発注をおすすめします。 セットのバラ売りについて 冬季のカラーシート割れについて ・所要時間約40分(夏の場合) 球状のボールキャンドルに、体温でやわらかくなる、粘土のようなカラーシート(ロウ)を貼り付けるだけの簡単手作りキャンドル。 作り方と難易度 ボールキャンドルを青いシートでくるみ、大きな耳と鼻をつけ、目や口をつけます。動物シリーズの中ではもっとも難易度が高く時間がかかるため、難易度レベルは「むずかしい」です。難易度設定についてはこちらをご覧ください。■ご注意ください ・カラーワックスのカットは若干形がいびつで、 きちんとした長方形にはなっていません。あらかじめご了承ください。・1人分ずつには分かれていません。24個分の必要分量をまとめて納品いたしますので、ご利用状況に応じて、カットして配布するなどしてお使いください。 ・ボールキャンドルには欠けや汚れがあることがあります。 ・キャンドルの芯が折れていることがありますが、ご使用には問題ありません。火を灯される際には、使いやすい長さにカットしてからご利用ください。 ・夏場のご注意: ・夏場はやわらかくなりすぎるため、気温が30度以上になる屋外でのイベントでのご使用はお避けください。・ご購入後は、できるだけ涼しい場所で保管するようにしてください。(暑くても、溶けて流れ出すということはありません。) ・冬場のご注意: 冬場は寒い場所でのイベントには不向きです。・手が冷たいと非常に作業が進みにくいため、暖房のきいた暖かい部屋で作業してください。 ・体温だけではやわらかくしにくいため、40度程度のお湯をご用意ください。 よく暖房のきいた部屋であれば、お湯無しでも大丈夫ですが、補助的にカイロをご用意いただいた方が安心です。カイロで手やカラーシートを温めながら作業してください。 ・冬場はキャンドルをあたためる作業が必要なので、所要時間が夏場より長くなる可能性があります。 ![]() 【セット内容】 作り方【所要時間】約40分(夏の場合)【準備するもの】●はさみ(無くてもOK) ●へら、竹串など(無くてもOK) ●40度から50度程度のお湯(冬場のみ、お湯のかわりにハンドカイロでもOK) この写真はぞうではありませんが、こんな感じで粘土遊びの要領でお作りいただけます。 作り方は、こちらのページをご参考になさってください。 おすすめ商品 |